I LOVE YOU

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私たちは、こんなトコロとチームを組みたいです。

私たちは本気です、ですので本気の経営者様以外はお断り。


本気で、事業資源を活用したい。
本気で、新しいことをはじめたい。
本気で、会社をなんとかしたい。
本気で、自社のアイテム・サービスを愛している。


それでも、社内のリソースだけではちょっと心配・・・。
っていう経営者様。


例えば、
・モノには絶対自信がある。だから、できるだけお金をかけずにカッコよくしたいんたよ。っていう経営者様。
・コンピューターのことはよくわからない。最初に請求だけして後は知らんぷりなインターネット屋はこりごりだけど、販売チャネルは増やしたい。という社長様
・代替わりで、先代までの歴史を継承しながらも、新しい、時代に合った事業再開発を仕掛けたい2代目以降の経営者様。
・顧問先の経営改善をしたい。ポイントも明確で戦略もあるんだけど、それを確実に具現化するヒトがいないんだよ。っていう会計士・コンサルタントの先生方。
・ロジックに基づいたソフト領域の技術があります。共通言語で話しましょう。有望な事業資源の発見と、資金の調達が得意なファンド様。

COOL-JAPANとチームを組みましょう!
私たちが、現物(技術)を投資いたします。


チームとグループの違い。

共同集合体といっても、チームはグループとは違います。

グループも、もちろん共通の目的のために集まる人々のことを指しますが、
そこから生まれる結果は、個々のメンバーの貢献の総和に過ぎません。

一方、チームは、協調を通じてプラスの相乗効果(シナジー)を生み、
互いにj補完しあい、学習しあうことによって、
個々の貢献量の総和よりも高い水準の結果をもたらします。
チームとして取り組むことによって、個別で取り組む時よりも、
はるかに大きな力を生み出すことができる、ということです。


「チームとは、共通の目的、達成すべき目標、そのためのアプローチを共有し、
       連帯責任を果たせる補完的なスキルを備えた、少人数の集合体である。
                                     (Jon R. Katzenbach)